1月15日、3学期始業式を行いました。久しぶりに登校した児童生徒は元気に校歌を斉唱し、学年代表の発表では4名の児童生徒が冬休みの思い出と3学期の抱負について立派な態度で述べました。
校長先生からは、「3学期の登校日数は少ないですが、それぞれが3学期頑張りたいことを大切にしながら、次の学年への準備を進めていきましょう。」とのお話がありました。気持ちも新たに3学期のスタートを切りました。
1月15日、3学期始業式を行いました。久しぶりに登校した児童生徒は元気に校歌を斉唱し、学年代表の発表では4名の児童生徒が冬休みの思い出と3学期の抱負について立派な態度で述べました。
校長先生からは、「3学期の登校日数は少ないですが、それぞれが3学期頑張りたいことを大切にしながら、次の学年への準備を進めていきましょう。」とのお話がありました。気持ちも新たに3学期のスタートを切りました。
12月12日、第3回参観日を開催しました。参観授業では、保護者の皆様に授業の様子をご覧いただきました。
また、参観日に併せて3・4年生「森林学習発表会」、5~8年生「職場訪問(7年)・職業体験(8年)報告会」も行い、学習したことや体験したことを発表しました。
12月10日、4年生・8年生の音楽の授業で、琴奏者の濱本雅楽歩様を講師にお招きし、琴の体験授業を行いました。 4年生は「さくらさくら」8年生は「荒城の月」を講師の方から教えていただき、上手に弾くことができました。和楽器の奏法を体験し、音色の響きなどから日本の伝統音楽への理解を深めることがでました。
11月26日、5・6年生が第19回富良 野市子ども未来づくりフォーラムに参加 しました。
「富良野がもっと元気になるに は?」のテーマで、夢のタクシー、魅力 ある公園などの提案をパワーポイントや 演技を交えながら発表しました。
よりよい町づくりに向けて、地域の課題を調べ、提案することができました。
11月20日、8年生が職業体験学習で「富良野協 会病院」「コープさっぽろ」「小玉家」にて体験学習
を行いました。働くことの大変さと楽しさを 体験する貴重な学習となりました。
11月19日、高齢者とのふれあいの集いを行いました。3・4年生の児童が参加し、樹海学校校歌の披露から始まり、学校祭で演じた朗読劇の再演、お題トーク(昔と今の遊びの違い)等を行い、参加した高齢者と楽しいひと時を過ごしました。これからも地域との交流を続けていきます。
11月18日、一日防災学校を行いました。前半は災害への備えとして、富良野市役所の倉橋さんより講話をいただきました。後半は、段ボールベッドとテントの設営体験をしました。一日防災学校を通じて、事前の備えや災害時の適切な行動について学ぶことができました。
11月17日、諸橋淳さんを講師に招き、道徳授業を行いました。「みんながHAPPYになれる世界を創る」と題し、ユネスコの勤務経験をもとに、活動の様子や世界が抱える問題についてお話していただきました。児童生徒は、幸せに生きられる世界について、視野を広げ考えることができました。
総合的な学習の時間で栽培したかぼちゃの寄贈活動を行いました。11月17日は5・6年生が、北の峯ハイツ等、4施設を訪問。19日には7年生が、富良野市教育委員会を訪問し、活動報告と共に寄贈しました。寄贈を通じて、栽培活動の成果を地域とつなぐことができました。
11月11日、7年生が職業講話の学習で麓郷「Glass Forest in FURANO」へ行きました。職業についてのお話を聞き、インタビューも行いました。吹きガラス体験もさせていただき、貴重な学習の時間になりました。